花の生活

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2015.08.20 Thu 救急車で入院して思う事

今回思わず救急車で入院して色々と思う事がありました。
まず病院の評判ですが、救急車で入院したので
病院の質が良いの悪いのは言っている状況にないのですが
事後に息子の嫁(都内の大病院で助産師をしている)が
ある程度詳しく、そこの病院は医師の質はまあまあだけれど
看護師などの質が悪いと聞かされた。
その言葉通り、始めの3日間は本当に凄いものだった!
(ただし、好感の持てる看護師もいた)
入院患者も酷く質の悪い人間が目立った。
退院してからネットで調べてみたら、
この病院は3年前に倒産して新しい経営者に引き継がれ
2年後には躍進著しい○○駅の直ぐ隣に大規模な病院として
オープンする事になっている。
その陰には生活保護の患者等も積極的に受け入れているらしい。
道理でね! おいらの斜め前のベッドにいた頭のおかしい爺さん
狂っているだけでなく、一種のクレマーでもあり
引っ切り無しにナースコールを押し続け
看護師が来た時には何を頼もうとしたのかも忘れちゃっている。
それが余りにも頻繁なので、終いには男性の責任者らしき
看護師がやって来て、
「我々はメイドでは無いんだ!分かったか!!」
「良いか!押すんじゃないぞ!!!」
爺さん→「・・・・・???」
その時は暫く大人しくしているのだけれど
なんせ頭がいかれちゃっているから、少し経つと又又
頻繁にナースコールを押しまくる・・・
おしっことうんちはオムツに垂れ流しで
それでも間断なくお茶を要求してして
オムツから溢れる程の小便を漏らしている・・
他の入院患者に迷惑をかけっぱなしで普段の
生活もヘルパーに依存しまくっているらしい。
しかも生活保護だから入院費負担はゼロ!
ホームレスで空き缶回収をしている人達の方が
遙かに立派に見える。共産党が躍進すると言うのは
こういう社会に寄生して生きていく人間を増やす事だろう。
医療費は更に増え、ギリシャではないが国家が破綻する程
悪化して行くのが本当に ぞっとする。
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